サイトメニュー
  • 本を探す
    • 哲学・思想
    • 小説・文学
    • 教養・人文学
  • Audible
  • Kindle+
  • Amazonビジネス
  • 漫画ガイド
  • 運営者・編集方針

読書サービスを選ぶ

  • Audibleのガイド →
  • Kindle+のガイド →
  • 2つのサービスを比較 →

本を探す

  • 哲学・思想 →
  • 小説・文学 →
  • 教養・人文学 →

個人事業主・法人の方へ

Amazonビジネスのガイド→
とばり
管理人
「深夜2時の読書論」管理人のトバリです。普段はWEBマーケティングの会社を運営しており、夜に本を読む時間が私の癒しです。当ブログでは、哲学・社会学・思想・小説など、人文系のおすすめ本を紹介しています。深夜の静けさの中で、あなたにとっての特別な一冊が見つかりますように。
運営者・編集方針
深夜2時の読書論
  • 本を探す
    • 哲学・思想
    • 小説・文学
    • 教養・人文学
  • Audible
  • Kindle+
  • Amazonビジネス
  • 漫画ガイド
  • 運営者・編集方針
  • 本を探す
  • Audible
  • Kindle+
  • Amazonビジネス
  • 漫画ガイド
  • 運営者・編集方針
深夜2時の読書論
  • 本を探す
    • 哲学・思想
    • 小説・文学
    • 教養・人文学
  • Audible
  • Kindle+
  • Amazonビジネス
  • 漫画ガイド
  • 運営者・編集方針
  1. ホーム
  2. 読書サブスク・電子書籍サービス
  3. Kindle+
  4. Kindle+対象本の探し方と登録前の確認手順

Kindle+対象本の探し方と登録前の確認手順

2026 10/23
PR
読書サブスク・電子書籍サービス Kindle+
2026年10月23日
Kindle+対象本の探し方。登録前に読みたい本を見つける

登録してから「読みたかった本が対象外だった」と気づくのは避けたいですよね。Kindle+の対象本は、会員登録の前でもブラウザーで探せます。

Kindleストアで検索し、「Kindle+対象」に絞ってから、商品ページのKindle版を見るのが基本の流れです。この記事では、Amazonの公式画面に出る「Kindle+対象」の表示に沿って説明します。

実際に検索し、3冊の商品ページで対象表示を確かめた画面を使って、探し方を順に紹介します。読みたい巻や版まで見つけてから、登録するか判断してみてください。

すぐに探すなら、対象本を探す3ステップへ進めます。掲載画面はPCのブラウザー版で、iPhone・Androidのアプリ画面とは異なります。

目次

登録前に対象本を探す3ステップ

検索から商品ページへ:検索、対象で絞る、商品を見る

PCでは、Amazonの検索カテゴリーをKindleストアにして探せます。Amazonにログインしていない状態でも、以下の検索と対象表示を確認できました。

STEP
Kindleストアで書名・著者名を検索する

Kindleストアの検索画面をブラウザーで開きます。検索カテゴリーを「Kindleストア」にし、読みたい書名・著者名を入れて検索してください。

まだ本が決まっていなければ、「教養」のような分野名から探せます。ここでは検索欄へ「教養」と入力した画面を使います。

Kindleストアを選び教養と入力したAmazonの検索欄
検索欄に書名・著者名・分野名を入れる
(出典:Amazon公式サイト)

検索結果が出たら、次は読み放題の対象へ絞ります。書名だけで検索した段階では、対象外の本も含まれています。

STEP
「Kindle+対象」にチェックを入れる

検索結果の左側にある「Kindle+対象」のチェック欄を選びます。すぐ上の「Prime Reading」とは別の欄です。

Prime Readingの下にあるKindle+対象のチェック欄
Prime ReadingとKindle+対象の欄を見分ける
(出典:Amazon公式サイト)

Kindle+対象のチェック欄を押すと、検索結果が切り替わります。次のようにチェックが入り、「選択解除」が出ていれば、絞り込みが有効です。

Kindle+対象にチェックを入れた検索の絞り込み
Kindle+対象のチェックが入った状態
(出典:Amazon公式サイト)

一覧で気になる本の書名を選び、商品ページを開きます。スポンサー枠の有無にも気をつけ、最後はその本の対象表示で判断してください。

STEP
Kindle版の商品ページで対象表示を確かめる

商品ページでは、まず書名と「形式:Kindle版」を見ます。ここでは検索結果にあった『1日1ページ、読むだけで身につく日本の教養365』を開きました。

日本の教養365のKindle版とKindle+対象表示
書名・Kindle版・右側の対象表示を見比べる
(出典:Amazon公式サイト)

書名と形式が合っていれば、右側のKindle+表示を見ます。次は同じ画面の対象表示へ寄せた画像です。

Kindle版の0円Kindle+表示と購入価格を分けて見る
Kindle+の対象表示と、別の購入価格が並ぶ
(出典:Amazon公式サイト)

「¥0」の横にKindle+のロゴがあり、下にも読み放題の案内が出ています。これは会員向けの読み放題で、誰でも本を無料で買えるという意味ではありません。

この本にはPrime Readingの案内も出ています。すでにプライム会員なら、そちらの対象でも読めるかを先に見ると、必要な契約を選びやすくなります。

同じ検索結果では、次の3冊をKindle版の商品ページまで開き、Kindle+の表示を確認できました。対象表示を見比べるための例として、自分の読みたい本に置き換えて探してみてください。

  • 『1日1ページ、読むだけで身につく日本の教養365』(齋藤孝・監修)
  • 『1日1ページ、読むだけで身につく世界の教養365』(デイヴィッド・S・キダーほか)
  • 『地政学が最強の教養である』(田村耕太郎)

対象本は入れ替わることがあります。読みたい本が決まったら、その商品ページを控えておき、登録する直前にも対象表示を見てください。

対象表示・巻数・申込条件を確認する

同じ本に、別の読み方:読み放題、購入、サンプル

本を見つけた後は、読み放題の表示と購入の表示を分けて見ます。登録前に迷いやすいのは、次の3点です。

読み放題・購入・サンプルは別の表示

読み放題の対象かどうかは、Kindle+の表示で判断してください。購入価格やサンプルのボタンだけでは区別できません。

なぜなら、対象本にも購入価格が並ぶからです。

たとえば、先ほどの『日本の教養365』には、Kindle+の0円表示と買い切り価格の両方がありました。

値段だけを見ず、どのサービスの会員向けなのかまで読むのが確実です。

画面の表示意味・見るところ
Kindle+のロゴ・読み放題選んだKindle版が読み放題の対象かを見る
購入価格・注文を確定する買い切りの案内。対象確認だけなら購入しない
サンプルを読む一部を読む機能。全編が読み放題とは限らない
Prime Readingプライム会員の読書特典。Kindle+とは別のサービス

シリーズは巻ごと、雑誌は号ごとに見る

シリーズ物は、読みたい巻の商品ページを一冊ずつ開いてください。

なぜなら、シリーズの一部だけが対象のこともあるからです。

たとえば、1巻に読み放題の表示があっても、2巻まで対象とは決められません。雑誌も、同じ誌名の別の号に読み放題表示があるかは別に見ます。

巻数だけでなく、合本・単巻・改訂版の違いもそろえると、読みたい範囲の取り違えを防げます。

読みたい本を選んでから申込条件を見る

登録するか迷っているなら、まず読みたい本を数冊選んでみてください。

なぜなら、対象冊数が多くても、自分の読みたい本が含まれるとは限らないからです。

たとえば、今月読みたい小説を1冊、仕事で使う本を2冊と決め、それぞれの商品ページを控えておく方法があります。

読む本が見つかったら、下のリンクから公式の申込画面へ進み、自分のアカウントに適用される条件を見ます。

公式の入口には、「今すぐ始める」のボタンが出ます。下の画像はその入口で、料金や無料体験の適用条件を確定した画面ではありません。

Kindle+公式の登録入口にある今すぐ始めるボタン
公式の入口にある「今すぐ始める」ボタン
(出典:Amazon公式サイト)

この先でログインし、登録を確定する前に支払額・体験や割引の期間・終了後の料金・更新条件を読んでください。無料体験の有無や期間は、表示された本人向けの条件で判断します。

Kindle+の申込条件を確認する

登録後は、申込時と同じAmazonアカウントでKindleアプリや端末へログインします。対応する読み方は、AmazonのKindle無料アプリの案内で選べます。

対象本が見つからないときのよくある質問

見つからないときの確認順:書名、Kindle版、対象表示

検索に出ないときは、書名・電子書籍の有無・絞り込みの順に見直します。スマホでの表示が違う場合も、アプリとブラウザーを分けて考えてください。

登録前・ログイン前でも対象本を探せますか?

はい。この記事で使ったPCのブラウザー版では、未登録・未ログインで検索と対象表示を確認できました。

なぜなら、検索結果と商品ページは、会員登録をせずに開けるからです。

たとえば、「教養」の検索をKindle+対象へ絞り、『日本の教養365』の商品ページまで進めました。

まずは対象本だけ探し、料金や無料体験の条件を確定するときに、自分のアカウントでログインしてください。

iPhone・Androidのアプリで絞り込みが見つからないときは?

いったんブラウザーでAmazonのKindleストアを開き直してください。

なぜなら、アプリとブラウザーでは、使える項目や表示位置が異なることがあるからです。

たとえば、アプリ内でこの記事の「Kindle+対象」が見当たらなければ、ブラウザーから商品ページを開いて対象表示を見る方法があります。

この記事の画面はPC版です。スマホのブラウザーでも項目が見つからなければ、PCから同じ書名を検索してみてください。

絞り込んだら読みたい本が消えました

一度絞り込みを外し、その本のKindle版があるかを確かめます。

なぜなら、検索から消えた理由は、対象外とは限らず、書名や版の違いも考えられるからです。

たとえば、長い副題を外して著者名で検索すると、探していた版を見つけられることがあります。

見つかった商品ページにKindle+の表示がなければ、読み放題で読める前提で登録せず、別の本も探してみてください。

紙の本はあるのにKindle版が見つかりません

商品ページのフォーマット一覧に、Kindle版があるかを見てください。

なぜなら、紙の本と電子書籍では、販売されている版が異なる場合があるからです。

たとえば、単行本と文庫だけが並び、Kindle版が表示されていなければ、そのページでは電子版を選べません。

書名と著者名でKindleストアも検索し、電子版を見つけられなければ、別の本を候補にするか紙で読む方法を考えてみてください。

読みたい本を見つけてから登録を考えよう

読みたい本が決まったら:本を選ぶ、条件を見る、読み始める

対象本を探す順番は、Kindleストアで検索→Kindle+対象に絞る→商品ページのKindle版を見る、の3ステップです。巻数や版もそろえると、登録後の取り違えを減らせます。

まだ読みたい本がなければ、急いで登録する必要はありません。読む本が決まったところで、公式画面の料金や更新条件を見て、使うかどうか選んでください。

Kindle+の申込条件を確認する
読書サブスク・電子書籍サービス Kindle+
Kindle+
この記事を共有する
  • URLをコピーしました!
  • Amazon MusicのPrime・Standard・Unlimitedの違いと料金

この記事を書いた人

とばりのアバター とばり 管理人

ブログ「深夜2時の読書論」の管理人🦉 2,000冊以上の本を読んできました|人文書の「何から読めばいい?」を解決します|好み:哲学/思想/社会学/ミステリー/SF|幼少期は『大泥棒ホッツェンプロッツ』を愛読。

関連記事

  • Amazon Musicの3プランを聴き方と特典で選ぶ白地の線画アイキャッチ
    Amazon MusicのPrime・Standard・Unlimitedの違いと料金
    2026年10月21日
  • Amazon MusicとAudibleの特典と聴き方を比較する記事のアイキャッチ
    Amazon MusicとAudibleの違い【月1冊・料金を比較】
    2026年10月20日
  • Kindle+で読めるおすすめビジネス書15選
    Kindle+で読めるビジネス書おすすめランキング15選【仕事に役立つ名著】
    2026年10月23日
  • Kindle+を複数端末で使う方法
    Kindle+は複数端末で使える?最大6台・同期・家族共有の注意点
    2026年10月23日
  • Kindle+で読めるライトノベルおすすめ15選
    Kindle+で読めるライトノベルおすすめ15選【人気作を厳選】
    2026年10月23日
  • Kindle+で本をオフラインで読む方法
    Kindle+はオフラインで読める?ダウンロード方法・上限・対処法
    2026年10月23日
  • Prime Studentは卒業後どうなるかを解説
    Prime Studentは卒業後どうなる?通常プライムへの切替・料金・解約方法
    2026年8月25日
  • Kindle+と楽天マガジンの料金や作品を比較
    Kindle+と楽天マガジンを比較!本と雑誌で選ぶならどっち?
    2026年10月23日

読書サービスを選ぶ

  • Audibleのガイド →
  • Kindle+のガイド →
  • 2つのサービスを比較 →

本を探す

  • 哲学・思想 →
  • 小説・文学 →
  • 教養・人文学 →

個人事業主・法人の方へ

Amazonビジネスのガイド→
とばり
管理人
ブログ「深夜2時の読書論」の管理人🦉 2,000冊以上の本を読んできました|人文書の「何から読めばいい?」を解決します|好み:哲学/思想/社会学/ミステリー/SF|幼少期は『大泥棒ホッツェンプロッツ』を愛読。
運営者・編集方針
新着ガイド
  • Kindle+対象本の探し方。登録前に読みたい本を見つける
    Kindle+対象本の探し方と登録前の確認手順
    Kindle+
  • 大人が読むべき漫画おすすめ10選とテーマ別の選び方
    大人が読むべき漫画おすすめ10選【仕事・人間・社会・芸術を考える名作】
    読書・独学
  • 呪術廻戦の本編全30巻と0巻込み31冊の全巻購入ガイド
    呪術廻戦全巻はいくら?0巻込み31冊の値段と初回コインの使い方
    全巻価格・買い方
  • 完結ライトノベルおすすめ11選とジャンル別の選び方
    完結ライトノベルおすすめ11選【最後まで読める名作をジャンル別に厳選】
    SF・ファンタジー
目次

深夜2時の読書論

小説、哲学、教養の本。
読む時間と聴く時間に寄り添う、
本と読書サービスのガイド。

本・読書サービス

  • Audible
  • Kindle+
  • 哲学・思想
  • 小説・文学
  • 教養・人文学

仕事と、サイトの案内

  • Amazonビジネス
  • 漫画ガイド
  • 運営者・編集方針
  • お問い合わせ

広告について:当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。Amazonのアソシエイトとして、当サイトは適格販売により収入を得ています。

料金・対象作品・特典は変更される場合があります。各記事と公式の申込画面で、最新の条件をご確認ください。

  • ホーム
  • サイトマップ
  • プライバシーポリシー
  • お問い合わせ
  • 運営者情報
  • AI Sitemap (LLMs.txt)

© 深夜2時の読書論

目次