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ブログ「深夜2時の読書論」を運営する、とばりです。これまで2,000冊以上の本を読んできました。哲学・思想・社会学からミステリー・SFまで、「何から読めばいい?」に寄り添いながら、おすすめの本をご紹介しています。いまの関心や気分に合う一冊を、一緒に見つけていきましょう。
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  4. AudibleとKindle+の違いは?料金と選び方を比較

AudibleとKindle+の違いは?料金と選び方を比較

2026 10/25
PR
Audible・オーディブル Kindle+
2026年10月25日
本の上に置いたスマートフォンとヘッドホン

AudibleとKindle+、どちらを選べばよいか迷っていませんか。料金の違いに加え、自分の生活で使い続けられるかも気になりますよね。

結論は、移動や家事中に本を聴きたいならAudible、
文章や図表を自分のペースで読みたいならKindle+
です。この記事では、料金・対象作品・使い方を比較します。

両サービスの公式案内・ヘルプをもとに、料金プランと対象本の条件、解約後の扱いを整理しています。

読みたい本と使える時間に合う方が分かれば、登録後に何をいつ読むかまで決められ、月額を払うだけで終わる使い方を避けやすくなります。

まずは、両サービスの違いを比較表で確認してみてください。

目次

AudibleとKindle+の違いを比較

Audibleは移動や家事中に聴き、Kindle+は文章や図表を読み返すという読書時間の選び方

Audibleは朗読を聴くサービス、Kindle+は対象の電子書籍を読むサービスです。ここでは、Audibleの聴き放題を利用するプレミアムプランとKindle+を比べます。

スクロールできます
比較する点AudibleプレミアムKindle+
通常月額1,500円980円
本の楽しみ方収録された朗読を聴く電子書籍を画面で読む
会員特典の対象対象のオーディオブックなど対象の書籍・漫画・雑誌など
利用できる量対象作品を聴き放題対象本を読み放題
使う端末の例スマートフォンのAudibleアプリなどスマートフォンのKindleアプリ
Kindle端末など
相性を確かめたい点朗読の声・速さ・再生時間画面の読みやすさ・図表の見やすさ
会員資格が終わった後会員特典の作品は利用できない読み放題の本は利用できない

Kindle+で同時に利用できるのは最大20タイトルです。これは「月に20冊まで」という意味ではなく、利用中の本を返却すると別の対象本へ入れ替えられます。

月1作品を選ぶAudibleスタンダードも、次の料金表で比べます。

料金はどう違う?Audibleの2プランとKindle+

Audibleの月1作品と聴き放題を区別し、Kindle+の読み放題条件も確認する料金比較の図

通常月額は、Audibleスタンダードが880円、プレミアムが1,500円、Kindle+が980円です。まず、料金と使える範囲を並べて見てみましょう。

サービス・プラン通常月額利用できる範囲
Audible
スタンダード
880円毎月1作品を選ぶ
Audible
プレミアム
1,500円対象作品を聴き放題
Kindle+980円対象の電子書籍を読み放題

Webで登録する場合の通常月額・税込金額です。無料体験や割引、アプリ内の登録価格は、申込画面の条件を確認してください。

月1作品ならスタンダード、何冊も聴くならプレミアム

月に1作品をじっくり聴くならスタンダード、何冊も聴きたいならプレミアムを候補にしてください。

なぜなら、月1作品を選ぶ仕組みと対象作品の聴き放題では、使い方が違うからです。

たとえば、毎月小説を1冊選んで聴くならスタンダード、聴き終えたら次の小説へ進みたいならプレミアムが合いそうです。

毎月どのくらい聴くかを考えてから、プランを選んでみてください。スタンダードは選ばなかった月の枠を翌月へ持ち越せず、選んだ本を聴けるのも会員でいる間です。

選んだ本は、退会後も残る単品購入とは扱いが異なります。スタンダードを選ぶ方は、Audible公式のプラン選択ページで料金・申込条件を確認できます。

Audible公式FAQに表示されたスタンダード月額880円とプレミアム月額1500円
Audibleの通常月額と2つのプラン
(出典:Audible公式のプラン案内)

プランや登録経路による違いは、Audibleの料金・プラン比較で詳しく説明しています。この記事のAudible申込ボタンはプレミアムの案内です。

Kindle+の980円は、Amazon公式のサービス案内でも確認できます。画面で本や漫画、雑誌を読むなら、こちらの対象本を探してみてください。

両方使うと月いくら?併用は1,860円か2,480円

通常月額で両方使うと、スタンダードとKindle+なら月1,860円、プレミアムとKindle+なら月2,480円です。

なぜなら、AudibleとKindle+は別々の契約になるからです。

たとえば、平日の通勤はAudible、休日はKindleで図表の多い本を読む、と使い分けるなら両方を使う場面が思い浮かびます。

併用を決める前に、それぞれを使う時間と合計の月額を見ておきましょう。まだ使う時間が思い浮かばなければ、一方から始めてみてください。

読みたい本・使う時間・予算で最後に確認

申し込む前に、読みたい本・使う時間・予算の3つを決めておきましょう。

なぜなら、料金だけでは、自分が使い続けられるか判断しにくいからです。

たとえば、通勤中に聴きたい小説があるなら、その音声版が対象かを調べ、いつ聴くかと月額に納得できるかを考えてみてください。

まずは最初に使いたい1冊を探し、音声版・Kindle版それぞれの対象表示を見ます。普段の一日から使う時間を選び、体験や割引が終わった後の通常料金で続けたいか判断しましょう。

Audibleが向いているのは、通勤や家事中に本を聴きたい人

ヘッドホンの線画と、移動や家事の合間に聴き、朗読の声やペースを確かめるAudibleの選び方

通勤や家事の時間に小説やエッセイを楽しみたいなら、Audibleが向いています。本を広げなくても、朗読を聴きながら物語を追えます。

本を開けない時間に小説やエッセイを楽しめる

本を開けない時間にも小説やエッセイを楽しみたいなら、Audibleを候補にしてみてください。

なぜなら、画面の文字を追わずに朗読を聴けるからです。

たとえば、電車で立っている間に小説を聴いたり、洗濯物を畳みながらエッセイを進めたりする使い方です。

普段の移動や家事の中で、無理なく聴ける時間があるか考えてみましょう。考え事で話を聞き逃すなら、作業を止めて聴くか、画面で読む方が楽かもしれません。

朗読の声やペースはサンプルで確かめる

Audibleを選ぶ前に、読みたい本のサンプルを、いつも使うイヤホンで聴いてみてください。

なぜなら、朗読の声やペースが、自分の好みに合うとは限らないからです。

たとえば、サンプルを止めたときに、どんな話だったか自分の言葉で思い出せるかも、選ぶ目安になります。

声の好みだけでなく、文章の内容を無理なく追えるかを確かめてから選びましょう。何度も巻き戻したくなる本なら、文字で読む方が合うこともあります。

本がまだ決まっていなければ、Audibleのおすすめ教養本やノンフィクションのおすすめから探してみてください。気になる本が見つかったら、登録手順のサンプル確認へ進めます。

通勤や家事中に何冊も聴きたい方は、プレミアムの申込条件を確認してみてください。

Audibleの登録手順を先に見る

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30日間無料でAudibleを試してみる

※クリックすると公式サイトへ移動します

Kindle+が向いているのは、文章や図表を読み返したい人

電子書籍端末の線画と、文章や図表を自分のペースで読み返すKindle+の選び方

気になった一文へ戻る、図と本文を見比べる、といった読み方にはKindle+が向いています。対象の本なら、漫画や雑誌も読めます。

気になる文章や図表へ戻りながら読める

文章や図表を行き来しながら読む本には、Kindle+が向いています。

なぜなら、戻る箇所を自分で選び、図表と本文を見比べられるからです。

たとえば、仕事の本で用語の説明へ戻ったり、料理本の材料と手順を見比べたりする読み方です。必要な章から読むこともできます。

専用端末は必須ではなく、スマートフォンやタブレットの無料Kindleアプリで利用できます。試し読みで図表の細字まで読めるか、拡大しても内容を追いやすいかを確かめてください。

漫画・雑誌も読めるが、全巻・全号が対象とは限らない

Kindleストアで売っている本すべてが、読み放題になるわけではありません。

なぜなら、読み放題の対象は、本や巻・号ごとに異なるからです。

たとえば、漫画はシリーズの1巻だけが対象で、続巻は購入が必要なこともあります。

読みたい巻や雑誌の号が決まっているなら、その商品ページで対象表示を見ておきましょう。

Kindle+は無料Kindleアプリでも利用できるという公式案内
手持ちの端末と無料Kindleアプリで利用できる
(出典:Amazon公式サイト)

読み放題の対象は入れ替わります。後で読む予定の本も、利用するときに対象かを確かめてください。

次の1冊を探すなら、Kindle+のおすすめ小説や仕事に役立つビジネス書も参考にしてください。

読む本が決まったら、Kindle+の申込条件を確認できます。

Kindle+の登録手順を先に見る

\ Kindle+の対象本が読み放題 /

無料体験の対象条件を確認する

※クリックすると公式サイトへ移動します

登録手順と申込前に確認すること

作品・巻・形式、サンプル、プラン・更新日の3つを登録前に確認する図

AudibleかKindle+、使いたい方の手順を選んでください。作品の確認・サンプル・申込条件の確認を終えてから、登録と利用開始へ進みましょう。

登録にはAmazonアカウントを使います。アカウントがない方は、サインイン画面にあるアカウント作成の案内から作成し、登録手続きへ戻ってください。

Audibleの登録手順へ / Kindle+の登録手順へ

Audibleの登録手順

Audibleは作品を確かめてから、スタンダードかプレミアムを選んで登録しましょう。

なぜなら、プランによって利用できる範囲と月額が異なるからです。

たとえば、月1作品を選ぶつもりなら、聴き放題のプレミアムではなく、スタンダードの案内を見比べます。

以下の順で作品とサンプルを確認し、公式のプラン画面から自分に合う申込先へ進んでください。

STEP
聴きたい作品の商品ページを開く

聴きたい本をAudibleで検索し、商品ページを開きます。例として『夢をかなえるゾウ』の作品名・著者・ナレーターを見てみましょう。

Audible公式の作品名と著者・ナレーターの表示
作品名と朗読者を確認する位置
(出典:Audible公式の商品ページ)

目的の本と朗読者が合っていれば、同じページでSTEP02へ進みます。巻数や完全版・短縮版の違い、再生時間も作品情報で見ておきましょう。

STEP
「プレビューの再生」で声を確かめる

書影の下の「プレビューの再生」を押します。普段使うイヤホンで聴き、声が好みに合うか、文章の内容を追えるかを確かめてください。

Audible公式のプレビューの再生ボタン
試聴の入口は書影の下
(出典:Audible公式の商品ページ)

聴き続けたいと思えたらSTEP03へ進みます。声や話し方が気になるなら、別の作品のサンプルも聴いてから選びましょう。

STEP
公式のプラン画面で料金と体験条件を確認する

Audible公式のプラン選択ページを開きます。下の画面では、プレミアムとスタンダードの案内をそれぞれ確認できます。

何冊も聴きたい場合はプレミアムの案内を見ます。プラン名と、体験後の通常月額1,500円を確認してください。

Audible公式プラン画面のプレミアムプランと申込ボタン、体験後の月額表示
プレミアムの料金と申込ボタンの表示例
(出典:Audible公式のプラン選択ページ)

この例の入口は「プレミアムプランを¥0で試す」です。月1作品でよければ、次のスタンダードの案内も見比べてください。

月1作品を選ぶ場合はスタンダードの案内を見ます。プラン名と、体験後の通常月額880円を確認してください。

Audible公式プラン画面のスタンダードプランと申込ボタン、体験後の月額表示
スタンダードの料金と申込ボタンの表示例
(出典:Audible公式のプラン選択ページ)

この例の入口は「スタンダードプランを¥0で試す」です。選んだプランのボタンから進み、サインインを求められたらAmazonアカウントでログインしてください。

画面は無料体験が表示された例です。体験の有無・期間や終了後の料金は、自分に表示される条件を確認してください。

STEP
申込内容を確認して登録し、アプリで聴き始める

ログイン後、登録を確定する前に選んだプラン・体験条件・終了後の料金・支払方法を確認します。無料体験が付いていないなど、想定と違う条件なら確定せずに内容を見直してください。

条件に同意できたら、表示された案内に沿って登録を確定し、完了の表示を確認します。次にAudible公式のアプリ案内から利用する端末のアプリを入れ、同じAmazonアカウントでログインしてください。

スタンダードなら聴きたい1作品を選び、プレミアムなら作品の聴き放題対象表示を確認します。STEP01で調べた本を、選んだプランで利用できるか見てから聴き始めましょう。

契約情報で次回の請求日も確認しておくと、継続するか判断しやすくなります。Kindle+も検討する場合だけ、下の手順へ進んでください。

Kindle+の登録手順

Kindle+は、読みたい本が対象かを確かめてから登録しましょう。

なぜなら、登録しても、Kindle本すべてが読み放題になるわけではないからです。

たとえば、読みたい漫画が決まっているなら、作品名だけでなく、読みたい巻の対象表示まで見ておきます。

次の4STEPでKindle版・試し読み・申込条件を確認し、登録と利用開始へ進んでください。

STEP
Kindle版と読み放題の対象表示を確認する

Amazonで読みたい本を検索し、Kindle版を開きます。作品名と、読みたい巻であることを確認してください。

Kindle版の商品名・形式・第1巻の表示
作品名・Kindle版・第1巻の表示
(出典:Amazon公式の商品ページ)

この例は『夢をかなえるゾウ』の第1巻です。続いて、同じ商品ページの読み放題の表示を見ます。

Kindle+のロゴと、その本が読み放題に含まれるという案内があるか確認します。下の例では「この本を含む」と表示されています。

同じKindle本のKindle+対象表示と読み放題ボタン
同じ商品ページにある読み放題の対象表示
(出典:Amazon公式の商品ページ)

対象なら、その商品ページのままSTEP02へ進みます。画面の「¥0」は会員特典などの条件付き表示で、単品を無料購入できるという意味ではありません。

STEP
「サンプルを読む」で画面の見やすさを確かめる

「サンプルを読む」を押します。隣の再生ボタンは音声版なので、読む方を選んでください。

Kindle本のサンプルを読むボタンと音声サンプルの入口
試し読みは「サンプルを読む」を選ぶ
(出典:Amazon公式の商品ページ)

普段使う端末で文字や図表を見て、読みにくくないか確かめます。続けて読みたいと思えたら、STEP03の登録ページへ進みましょう。

STEP
登録ページからAmazonアカウントでログインする

Kindle+の申込ページを開きます。下のような未ログインの案内ページが表示された場合は、「今すぐ始める」を押してください。

この画面は登録の入口です。無料体験や割引が自分に適用されるかは、ログイン後に表示される申込条件で確かめます。

Kindle+公式登録ページに表示された今すぐ始めるボタン
未ログイン時の登録入口にある「今すぐ始める」
(出典:Kindle+公式の登録ページ)

サインイン画面が出たら、Amazonに登録した携帯電話番号またはメールアドレスを入力して進み、パスワードなど求められる認証を行います。すでにログイン済みなら、表示された申込条件を読むSTEP04へ進んでください。

STEP
条件を確認して登録し、請求日を控えて読み始める

登録を確定する前に、体験・割引の有無と期間、終了後の月額、支払方法を確認します。条件に同意できたら画面の案内に沿って確定し、完了の表示を確認してください。

登録後は、Amazonの会員管理ページから会員情報を開きます。次回請求日を確認して控えておきましょう。未ログインの場合は、下のサインイン画面から先に進みます。

会員管理ページを開くと表示されるサインイン画面
未ログインの場合に表示される、会員管理ページのサインイン画面
(出典:Amazon公式サイト)

まだアプリがなければ、Amazon公式のKindleアプリ案内から入れ、同じAmazonアカウントでログインします。STEP01の本を検索し、現在の対象表示を見て、Kindle+で利用する操作を選んで読み始めてください。

両方を使う場合は、それぞれの請求日を控えておきましょう。契約は別々に管理されます。

無料体験は両方で必ず利用できるとは限りません。アプリを削除するだけでは解約にならないため、終了する場合は契約した経路の管理画面で手続きしましょう。

AudibleとKindle+のよくある質問

プライム会費との違い、同じ本の対象表示、解約後の利用条件というよくある疑問を整理した図

契約や対象本について、登録前に迷いやすい点を整理します。

Amazonプライム会員なら無料で使えますか?

Amazonプライム会員でも、AudibleとKindle+の利用には別の契約が必要です。

なぜなら、プライム会費に両サービスの利用料は含まれないからです。

たとえば、プライム会員がKindle+を始める場合も、Kindle+の申込条件を確認して登録します。

プライム会員特典のPrime ReadingとKindle+も区別して、使いたいサービスの条件を見てください。

同じ本を両方で楽しめますか?

音声版と電子版の両方が、それぞれのプランの対象なら同じ本を両方で楽しめます。

なぜなら、会員特典の対象は、サービスごとに決まるからです。

たとえば、小説の音声版をAudibleで見つけても、Kindle版が読み放題かどうかは別に調べる必要があります。

片方の対象表示だけで判断せず、音声版と電子版をそれぞれ確認しましょう。

Kindle端末を持っていなくても読めますか?

Kindle端末がなくても、対応するスマートフォンやタブレットなどでKindle+を利用できます。

なぜなら、無料のKindleアプリでも読めるからです。

たとえば、普段のスマートフォンにKindleアプリを入れ、対象の本を読む方法があります。

Kindle+を読むにはKindleアプリ、Audibleを聴くにはAudibleの対応アプリなど、使うサービスに合ったものを選んでください。

ダウンロードした本は解約後も使えますか?

会員特典で利用した本は、ダウンロード済みでも会員資格が終わると利用できなくなります。

なぜなら、端末に保存しても、単品購入した扱いにはならないからです。

たとえば、Kindle+で利用中の本を端末に保存していても、会員資格が終了した後は読み続けられません。

解約後の扱いは、会員特典で利用した本と、AudibleやKindleストアで別に単品購入した本とを分けて確認しましょう。

無料体験だけで終了できますか?

無料体験だけで終了する場合は、体験期間が終わる前に解約手続きを行ってください。

なぜなら、手続きしなければ、表示された条件で自動更新されるからです。

たとえば、試してみて使う時間がないと感じたら、そのまま放置せず、契約した経路の管理画面から解約の案内を確認します。

無料期間の有無と終了日、解約後に利用できる期間は、それぞれの管理画面で見ておきましょう。

迷ったら、聴く時間と読む時間から選ぼう

最初に使いたい1冊と毎週使えそうな時間を決めて読書サービスを選ぶまとめの図

通勤や家事中に聴くならAudible、文章や図表を読み返すならKindle+。まずは使いたい本を1冊選び、普段のどの時間に楽しむかを決めてみてください。

何冊も音声で聴きたい方は、Audibleプレミアムへ。 月1作品でよければ、スタンダードとの料金比較も見てから選べます。

Audibleの登録手順を先に見る

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※クリックすると公式サイトへ移動します

画面で本や漫画、雑誌を読みたい方は、Kindle+へ。 読みたい巻や号が対象かを確認してから申し込みましょう。

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無料体験の対象・期間と、終了後の料金・更新条件は、申込画面の表示をご確認ください。

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この記事を書いた人

とばりのアバター とばり 管理人

ブログ「深夜2時の読書論」を運営する、とばりです。これまで2,000冊以上の本を読んできました。哲学・思想・社会学からミステリー・SFまで、「何から読めばいい?」に寄り添いながら、おすすめの本をご紹介しています。いまの関心や気分に合う一冊を、一緒に見つけていきましょう。

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