法政大学出版局– tag –
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社会学
社会学者デュルケームのおすすめ本12選【入門から原典まで】
デュルケームって社会学の父って聞くけど、著作が多すぎてどれから読めばいいかわからない…。原典は難しそうだし、入門書もどれがいいのか判断できません。 デュルケー... -
現代思想
ボードリヤールのおすすめ本15選【入門から上級まで選び方を解説】
ボードリヤールの本を読んでみたいけど、消費社会論?シミュラークル?どれも難しそうで、何から読めばいいかわからない…。 ボードリヤールの著作は記号論と社会批評が... -
現代思想
ジャック・デリダのおすすめ本13選【入門書から主要著作まで】
デリダの「脱構築」って気になるけど、原書は難しそうだし、入門書もどれを選べばいいかわからない…。 デリダの思想は、現代哲学のなかでもとくに難解だと言われていま... -
現代思想
ガタリのおすすめ本12選【入門書から共著・単著まで解説】
ガタリって名前は聞くけど、ドゥルーズとの共著ばかり目立って、何から読めばいいのか全然わからない…。 フェリックス・ガタリの著作は、入門書も単著も共著も入り混じ... -
現代思想
ベルクソンのおすすめ本13選【入門書から主要著作まで解説】
ベルクソンの本を読んでみたいけど、著作も解説書も多すぎてどれから手をつけていいかわからない…。 ベルクソンは「純粋持続」「エラン・ヴィタール」など独特の概念で... -
現代思想
レヴィナスのおすすめ本13冊を難易度別に紹介【入門〜上級】
レヴィナスを読んでみたいけど、主著は難解すぎるし、入門書もたくさんあってどれを選べばいいかわからない…。 レヴィナスの本は「他者」「顔」「無限」といった独特の... -
現代思想
現代社会論の本おすすめ10選【液状化・加速・疲労…生きづらさの正体】
現代社会の「生きづらさ」を理論的に理解したいけど、どの本から読めばいいの…? 現代社会論は論者によって切り口がバラバラで、どの視点から入るかで理解が変わります...
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