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「深夜2時の読書論」管理人のトバリです。普段はWEBマーケティングの会社を運営しており、夜に本を読む時間が私の癒しです。当ブログでは、哲学・社会学・思想・小説など、人文系のおすすめ本を紹介しています。深夜の静けさの中で、あなたにとっての特別な一冊が見つかりますように。
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Kindle Unlimitedの評判・口コミ【500万冊のリアル】

悩んでいる人

Kindle Unlimitedって実際どうなの?「やめとけ」「微妙」って評判も見るし、月980円の価値あるか不安…。

Kindle Unlimitedは、「月1冊以上読む人」には強くおすすめでき、「読書習慣がない人」には不向きです。

500万冊以上の読み放題ラインナップは国内最大級ですが、合う合わないがはっきり分かれるサービスでもあります。

本記事では、Kindle Unlimitedの良い評判・悪い評判をリアルな利用者目線で整理し、メリット5つ・デメリット3つ・SNSやレビューで見られる声・他サービスとの比較・タイプ別活用法までまとめました。

本記事の内容は、下記のとおりです。

  • 利用者の評判から見えたメリット5選とデメリット3選
  • 「やめとけ」「微妙」などネガティブ評判の検証
  • 他サービスとの比較で見えるKUのポジション
  • タイプ別活用法とおすすめ作品例

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目次

Kindle Unlimitedとはどんなサービス?基礎情報まとめ

Kindle Unlimitedとはどんなサービスか
Kindle Unlimitedとはどんなサービスか

評判を判断する前に、Kindle Unlimitedの基本スペックを整理します。

月額980円・500万冊以上が読み放題

Kindle UnlimitedはAmazonが運営する電子書籍の読み放題サービスです。

月額980円(税込)で、500万冊以上の書籍・マンガ・雑誌・洋書を読み放題で楽しめます。

料金プランは1種類のみで、追加料金や上位プランはありません。

料金プランの詳細はKindle Unlimitedの料金は月額980円|年間費用と無料体験を解説でも解説しています。

使えるデバイスは多彩

iPhone・Androidの専用アプリ、PCブラウザ、Kindle端末(Paperwhite等)、Fireタブレットまで対応していて、デバイスをまたいでハイライトや読書位置が同期されます。

1つのアカウントで6台までデバイスに保持でき、家族と分けて使うこともできます。

同時に端末にダウンロードできるのは20冊までですが、20冊を超えたら入れ替えながら読む形になります。

プライム会員でも料金は同じ・Prime Readingとは別物

AmazonプライムにはPrime Reading(約1,000冊が無料)が付帯しますが、Kindle Unlimitedとは別サービスです。

Prime Readingは「お試しレベル」の選書、Kindle Unlimitedは「本格的な読書ハブ」と位置づけが違うので、プライム会員でもKU料金は別途980円が発生します。

「プライム会員なら割引」「無料で使える」という評判は誤解です。

Kindle Unlimitedの良い評判・5つのメリット

Kindle Unlimitedの良い評判・5つのメリット
Kindle Unlimitedの良い評判・5つのメリット

利用者から評判が高い、Kindle Unlimitedの本質的なメリット5つを順に紹介します。

① 月額980円で500万冊コスパ最強

Kindle Unlimitedの最大の強みは、月980円で500万冊が読み放題というコスパです。

ビジネス書1冊1,500円換算で月1冊読めば実質お得、月3冊で書籍購入と比べて月3,500円以上のお得感があります。

「気になった本を片っ端から試し読みできる感覚」がSNSで評判の共通点です。

ジャンル別の活用おすすめ度を整理すると下表のとおりです。

スクロールできます
ジャンルラインナップ満足度
ビジネス書
実用書・自己啓発
雑誌
マンガ
新刊・話題作

② ジャンル横断で読み放題(書籍/マンガ/雑誌/洋書)

Kindle Unlimitedのもう一つの強みは、複数ジャンルを横断して読み放題になることです。

「ビジネス書1冊+雑誌3誌+マンガ5冊」のように組み合わせれば、書籍購入や雑誌定期購読より圧倒的にコスパが良くなります。

週刊誌・月刊誌のバックナンバーも読めるので、過去の特集記事をまとめて読めるのも便利です。

洋書のラインナップも英語学習者には嬉しいポイントで、TOEIC・TOEFL対策の参考書から洋書ペーパーバックまで揃っています。

③ 30日無料体験で気軽に試せる

新規登録者は誰でも30日間無料体験ができ、合わなければ期間内に解約すれば0円で済みます。

解約も2クリックで完了する手軽さなので、「とりあえず試してみる」のハードルが極めて低いのが評判です。

気になっていた本が3冊以上対象なら、30日間で集中的に読破するだけでも書籍購入分の元が取れます。

具体的にどんな本が読めるか気になる方は、Kindle Unlimitedの30日間無料体験でラインナップを直接確認するのが早いです。

④ スマホ・端末で隙間時間に読める

Kindle Unlimitedはスマホアプリ・Kindle端末・PCブラウザで読めるので、いつでもどこでも読書できます。

通勤中の電車内、昼休み、寝る前のベッド、休日のカフェなど、スマホ1台あればどんな隙間時間も読書時間に変わります。

Kindle端末を使えば目への負担が紙の本と同等で、長時間読書もしやすいのが評判です。

⑤ 読み放題で「試し読み」感覚に

「気になる本を片っ端からダウンロードして、合わなければすぐ別の本に切り替える」という、書籍購入では絶対にできない読み方が可能になります。

これは思考の柔軟性を上げる効果も大きく、「ハズレ本に当たったらどうしよう」という心理的ハードルがなくなるので、読書ジャンルの幅が自然と広がります。

SNSで「読書習慣が定着した」「読む本のジャンルが3倍に増えた」という声が多いのも、この試し読み感覚によるものです。

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無料体験は最大のリスクヘッジ。合わなければ解約すれば良いので、まず試してから判断するのが正解です。

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Kindle Unlimitedの悪い評判・3つのデメリットと対策

Kindle Unlimitedの悪い評判・3つのデメリットと対策
Kindle Unlimitedの悪い評判・3つのデメリットと対策

悪い評判で多いのは3点で、いずれも対策可能なので解決方法とセットで紹介します。

① 月980円でも「やめとけ」「微妙」の声

「Kindle Unlimitedはやめとけ」「微妙」「普通に買う方が良い」という声が一定数あります。

これは「読書習慣がない人」「月1冊未満しか読まない人」に多い意見で、書籍を都度購入する方が結果的に安くなるケースは確かにあります。

月12,000円以上書籍に使う人なら年間14万円超の節約になりますが、月1冊未満なら逆に割高になります。

対策:30日無料体験で自分の読書ペースを確認し、月1冊以上読めなさそうなら登録しないのが正解。

プライム会員なら無料のPrime Readingで読書習慣を確立してから検討するのも手です。

完全に使わなくなったらKindle Unlimitedの解約も2クリックで完了します。

② 漫画は全巻対象外が多い

「漫画目当てでKU契約したのに続きが読めない」という評判が散見されます。

実際、人気漫画の多くは1〜3巻まで読み放題、4巻以降は単品購入というケースが多めです。

これは出版社のビジネスモデル上の制約で、KU側でも対応が難しい部分です。

「お試しで序盤を読んで、ハマったら通常購入する」という使い方が現実的です。

対策:完結済みのマンガやマイナー作家の全巻対象作を中心に楽しむ。

話題の最新刊・人気シリーズは別途単品購入の前提で予算管理すれば、KUを補助的に活用できます。

③ ラインナップが入れ替わる

「気になっていた本がいつの間にか読み放題対象から外れていた」という評判があります。

Amazonと出版社の契約期間によってラインナップは流動的で、固定ではありません。

逆に新規追加もあるので、定期的にチェックしていると新しい発見もあります。

対策:気になる本はすぐにダウンロード(同時20冊まで)して読破するか、「絶対に読みたい本」は通常購入で永久に手元に残す方が安全です。

「いつか読もう」では機会損失になるので、KU会員期間中はガンガン消化するのがコツです。

とばり

デメリットの多くは「読書習慣がない人」「漫画特化目的」のミスマッチで、対策で解消できるケースがほとんどです。

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SNS・レビューに見るKUユーザーのリアルな声

SNS・レビューに見るKUユーザーのリアルな声
SNS・レビューに見るKUユーザーのリアルな声

X(旧Twitter)やAmazonレビュー、AppStoreレビューでよく見られるKindle Unlimitedユーザーの声を、傾向としてまとめました。

良い評判で多いリアルな声

SNSやレビューサイトで頻出する好意的な声を整理すると、以下の傾向が見えてきます。

  • 「月3冊以上読むようになって、書籍購入費が半額以下になった」(社会人)
  • 「ビジネス書を片っ端から試し読みできるのが革命的」(30代会社員)
  • 「雑誌を3誌定期購読していたが全部Kindle Unlimitedで読めるので解約した」(主婦)
  • 「子ども向けの本も対象作品が多くて、家族で楽しめる」(育児中の親)
  • 「読書のジャンルが3倍に広がった、ハズレ本のリスクがないから」(読書家)

共通しているのは「読書ジャンルが広がった」「コスパが圧倒的」という体験価値の評価。

元々書籍購入が多かった層からの満足度が突出して高い傾向があります。

気になる評判で多いリアルな声

逆に否定的なレビューでよく見られる傾向は次のとおりです。

  • 「漫画目当てだったが続きが読めず、結局単品購入する羽目に」
  • 「読みたかった話題作が対象外で意味なかった」
  • 「月1冊も読めず月980円が無駄になっていた」
  • 「ライトノベル・自費出版本ばかりで、品質にバラツキがある」
  • 「同時保持20冊までで使い勝手が制限される」

否定的な意見の多くは「期待と実際のギャップ」が原因で、漫画特化や話題作中心の利用を期待した結果のミスマッチが大半。

事前にKUの特性(ビジネス書・雑誌・実用書に強い)を理解していれば、これらの不満は減らせます。

「やめとけ」「微妙」「普通に買う」評判の検証

SNSやなんJなどで「Kindle Unlimitedはやめとけ」「微妙」「普通に買う方が良い」という極端な評価が散見されますが、これは半分正解で半分誤解です。

「やめとけ」と言う人の多くは、月1冊未満の読書ペースで会員費が無駄になった経験を持っています。

確かにこのケースでは登録しない方が賢明です。

一方で「月3冊以上読む人」「雑誌・実用書中心の人」「試し読みで多読したい人」には圧倒的にお得なサービスで、評判も極めて高いです。

つまり「自分の読書ペース次第」で評価が完全に分かれるサービスと理解すれば、判断は明確になります。

Kindle Unlimitedと他サービスの評判比較

Kindle Unlimitedと他サービスの評判比較
Kindle Unlimitedと他サービスの評判比較

Kindle Unlimitedと併用・乗り換えを検討する読書サブスクとの比較です。

3サービス評判比較表

Kindle Unlimited・Prime Reading・Audibleの3サービスを横並びで比較すると、KUの位置づけが明確になります。

スクロールできます
項目Kindle UnlimitedPrime ReadingAudible
形式読む読む聴く
月額980円0円(プライム)1,500円
作品数500万冊以上約1,000冊12万冊
ビジネス書
雑誌・マンガ
無料体験30日プライム30日30日
総合評価

「読み込み型読書がメイン」ならKindle Unlimited、「ライトに無料で済ませたい」ならPrime Reading、「ながら聴きが多い」ならAudible、という住み分けです。

Prime Readingとの違い

「Kindle Unlimitedはプライム会員でも別料金」と聞いて疑問になるのが、プライム会員特典「Prime Reading」との違いです。

Prime Readingは月額0円で約1,000冊、Kindle Unlimitedは月額980円で500万冊。

**冊数が5,000倍違う**ので、ガッツリ読みたい人には全く別物のサービスです。

Prime Reading無料体験を使い切ってから、KUを検討するのが王道ルートです。

Audible(聴く読書)との位置づけ

Audibleは月額1,500円で12万冊の聴き放題で、読む読書のKindle Unlimitedとは別ジャンルの選択肢です。

詳細はAudibleの評判・口コミでも解説しています。

「通勤・家事中も本に触れたい」方はAudible、「自分のペースで読み込みたい」方はKindle Unlimitedが適しています。

両方併用する読書好きの方も多く、月額2,480円で「読む+聴く」をフルカバーできます。

Kindle Unlimitedが向いているタイプ別活用法とおすすめ作品

Kindle Unlimitedが向いているタイプ別活用法
Kindle Unlimitedが向いているタイプ別活用法

生活スタイル別に、Kindle Unlimitedの効果的な使い方とジャンル別の相性を整理します。

通勤社会人:ビジネス書を月3冊で元を取る

通勤・昼休み・夜の隙間時間にビジネス書を月3冊読めば、書籍購入と比べて月3,500円以上のお得感があります。

このタイプにおすすめのジャンル:『嫌われる勇気』『1分で話せ』『FACTFULNESS』『サピエンス全史』など定番ビジネス書。

会議・商談前のインプットとして、関連書を片っ端から試し読みする使い方が定着しやすいです。

主婦・育児中:雑誌・実用書をスキマ時間に

育児中の隙間時間や、料理の合間に雑誌・実用書を多読できます。

雑誌定期購読より圧倒的にコスパが良く、家事の合間にスマホで読めるのが評判です。

このタイプにおすすめのジャンル:『LEE』『VERY』『オレンジページ』などの女性誌、『きょうの料理』『ESSE』などの実用誌。

子育て本・離乳食レシピ本も対象作品が豊富です。

学生:テキスト・参考書も読み放題でカバー

大学生や受験生にとっては、参考書・教養書を試し読みできるのが大きなメリットです。

月980円で複数の参考書を試せるので、自分に合うものを選んでから本格購入する流れができます。

このタイプにおすすめのジャンル:『これからの「正義」の話をしよう』『銃・病原菌・鉄』などの教養書、TOEIC・英会話の参考書。

卒論・レポートの参考文献としても活用できます。

大学生で読書サブスクを安く始めたい方は、Prime Studentで6ヶ月無料が使えるPrime Studentと組み合わせるのもおすすめです。

マンガ好き:完結シリーズを一気読み

マンガはラインナップに限界があるものの、完結済みのマイナー作品や名作の「お試し読み」用途には最適です。

1〜3巻が読み放題対象の人気作品も多いので、ハマりそうな新作の試し読みに使い、本気でハマったら通常購入する使い方が王道。

完結マンガ・短編集・古典マンガは全巻対象作も多く、KUだけで楽しめます。

とばり

自分のタイプに合うか確かめる最善の方法は30日無料体験。期間内に解約すれば0円で、ライフスタイルにフィットするか試せます。

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Kindle Unlimitedの評判に関するよくある質問

Kindle Unlimitedの評判に関するよくある質問
Kindle Unlimitedの評判に関するよくある質問

Kindle Unlimited評判の細かい疑問にお答えします。

Kindle Unlimitedはどんな人におすすめですか?

月1冊以上、特にビジネス書・実用書・雑誌を読む人に強くおすすめです。

逆に「月1冊未満」「人気漫画・新刊話題作中心」「読書習慣がない」方には不向きです。

30日無料体験で自分の読書ペースを確認してから判断すれば、ミスマッチを避けられます。

Kindle Unlimitedはどうですか?実際の評価は?

「ビジネス書・実用書を多読する人」には極めて高評価、「漫画・新刊中心」の人にはミスマッチ評価という二極化が特徴です。

SNSでは「コスパ最強」「読書習慣が定着した」という声と「対象外作品が多くて意味ない」という声が混在しています。

**自分の読書スタイルとマッチするか**が満足度を決めます。

Kindle Unlimitedでいくら収入が得られますか?

こちらはKindle Unlimitedに本を出版する側の質問です。

Kindle Unlimited(KDP)に登録すると、読まれた1ページあたり約0.5円が著者に支払われる仕組みです(既読ページ数=KENPに応じて)。

実際の収入は読まれた量次第で、月数百円〜数万円のレンジが多く、専業作家になるレベルは少数です。

Kindle Unlimitedはプライム会員だと割引になりますか?

プライム会員でも料金は月額980円のままで、プライム会員割引はありません。

プライム会員特典の「Prime Reading」(約1,000冊が無料)は別物として残るので、まずPrime Readingで読書習慣を確認してから、KUで本格的に始めるのがおすすめのルートです。

Kindle Unlimited なんJで言われている評判は?

なんJや5ちゃんねる系の掲示板では「ラノベ・自費出版が多すぎる」「漫画は使えない」といった辛口意見が多めです。

一方で「ビジネス書ガチ勢には最高」「雑誌読み放題は神」というポジティブな書き込みも多く、結局は「読みたいジャンル次第」で評価が分かれる構造はSNS全般と同じです。

解約したら読めなくなる本はありますか?

解約と同時に読み放題対象だった本は読めなくなります。

ただし、Kindleストアで通常購入した本・無料配布されている本は引き続き読めます。

気に入った本があれば解約前に通常購入しておくのが安全。

詳しくはKindle Unlimited解約方法ガイドで解説しています。

まとめ:Kindle Unlimitedの評判はリアルにこう、迷ったら30日無料から

Kindle Unlimitedの評判はリアルにこう、迷ったら30日無料から
Kindle Unlimitedの評判はリアルにこう、迷ったら30日無料から

Kindle Unlimitedの評判をまとめると、結論は「月1冊以上読む人には強くおすすめ、読書習慣がない人には不向き」です。

  • メリット5選:コスパ / ジャンル横断 / 30日無料 / スキマ時間 / 試し読み感覚
  • デメリット3選:読書ペース次第で割高 / 漫画弱い / ラインナップ流動(いずれも対策可)
  • 「やめとけ」「微妙」評判は読書ペース次第で評価が分かれる
  • 30日無料体験でリスクなく試せる

迷ったら、まず30日間の無料体験から始めるのが安全です。期間内に解約すれば0円で済むので、自分の読書スタイルに合うかリスクなく判断できます。料金体系の詳細はKindle Unlimitedの料金は月額980円|年間費用と無料体験を解説、解約方法はKindle Unlimited解約方法ガイドでも解説しています。あわせてチェックしてみてください。

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この記事を書いた人

とばりのアバター とばり 管理人

ブログ「深夜2時の読書論」の管理人🦉 2,000冊以上の本を読んできました|人文書の「何から読めばいい?」を解決します|好み:哲学/思想/社会学/ミステリー/SF|幼少期は『大泥棒ホッツェンプロッツ』を愛読。

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