教養・人文学– category –
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社会学
社会学者デュルケームのおすすめ本12選【入門から原典まで】
デュルケームって社会学の父って聞くけど、著作が多すぎてどれから読めばいいかわからない…。原典は難しそうだし、入門書もどれがいいのか判断できません。 デュルケー... -
社会学
マックス・ウェーバーのおすすめ本14選を入門から原典まで解説
マックス・ウェーバーに興味があるけど、著作が難しすぎて何から読めばいいかわからない…。入門書もたくさんあって選べない。 ウェーバーの本は原典が極めて難解で、し... -
文化人類学・民俗学
ジャレド・ダイアモンドのおすすめ本8選を代表作から入門書まで解説
ジャレド・ダイアモンドの本が気になるけど、分厚いし難しそうだし、どれから読めばいいかわからない…。 ダイアモンドの著作は上下巻で700ページをこえるものも多く、し... -
歴史・地政学
ユヴァル・ノア・ハラリのおすすめ本11冊を紹介
ハラリの本って有名だけど、サピエンス全史から読めばいいの?ホモ・デウスやNEXUSもあるし、結局どれから手をつけたらいいかわからない…。 ハラリの著書は三部作だけで... -
経済・政治
トマ・ピケティのおすすめ本14冊を紹介【入門から代表作まで】
ピケティの本を読んでみたいけど、代表作『21世紀の資本』は1000ページ近くあるし、他にもたくさん出ていてどれから手をつければいいかわからない…。 ピケティの本は大... -
現代思想
チョムスキーのおすすめ本15選【言語学から政治思想まで厳選紹介】
チョムスキーの本を読んでみたいけど、言語学の本と政治の本があるみたい…。どっちから読めばいいの? チョムスキーは著作が多いうえに、言語学と政治批評というまった... -
現代思想
ボードリヤールのおすすめ本15選【入門から上級まで選び方を解説】
ボードリヤールの本を読んでみたいけど、消費社会論?シミュラークル?どれも難しそうで、何から読めばいいかわからない…。 ボードリヤールの著作は記号論と社会批評が... -
現代思想
ロラン・バルトのおすすめ本14選を初心者向けの入門書から代表作まで解説
ロラン・バルトの本を読んでみたいけど、難しそうで何から手をつけていいかわからない…。 バルトの著作は記号論から写真論、文学批評から自伝まで多岐にわたり、どこか... -
現代思想
ソシュールのおすすめ本12冊を難易度別に紹介
ソシュールが言語学の父って聞くけど、本が何種類もあってどれから読めばいいのかわからない…。 ソシュールの本は、入門書から原典の翻訳、専門的な研究書まで幅が広く... -
心理学
ユングのおすすめ本13選【入門書から原著まで難易度別に紹介】
ユングの本を読んでみたいけど、専門用語が多くてどれを選べばいいかわからない…。原著は難しそうだし、入門書もたくさんありすぎて迷います。 ユングの本は翻訳が硬い...